ノリケラトプス研究所.とは

ノリケラトプス研究所.がある福岡県柳川市は、市町村別で日本2位の海苔の生産地です。

しかし、ほとんど知られていません。

そんな、福岡県柳川産海苔の魅力を世界中の方に知ってもらう事をミッションに、

海苔にまつわるあらゆる事柄を研究、情報を発信していきます。

【主な研究テーマ】

・海苔の栄養や他の食材との食べ合わせの研究

・海苔に含まれるポルフィランの美容効果や化粧品開発についての研究

・海苔に含まれる葉酸と妊活の有効な効果についての研究

・海苔の美味しい食べ方や簡単料理レシピについての研究

・海苔の新商品の企画、開発

​・PRイベント企画・運営

ノリケラトプス研究所.の名称の由来

地球上で最古の光合成を行う植物として誕生した紅藻類の海苔は、恐竜の時代以前から進化していない、

まさにパーフェクトな状態で誕生したとも言える海苔を、草食恐竜の代表であるトリケラトプスが食べてい

たとされており、トリケラトプスとノリ(海苔)をかけて、「ノリケラトプス研究所.」となりました。

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ノリケラトプス研究所.

福岡県柳川市椿原町40 TEL:0944-69-9339​

ノリケラトプス研究所.のプロデュース実績

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この道は夢の道キャラバン【主催・運営】

2019年1月11日に公開された映画「この道」主演:大森南朋 EXILE AKIRAのW主演

柳川市を代表する詩人北原白秋と作曲家の山田耕筰が作った、日本を代表する童謡

「この道」を背景に2人の偉大な音楽家の出会いと、作品にかける思いを描いた映画。

この映画と柳川市のPRを「ノリケラトプス研究所」が主催、企画、運営を行いました。

​所長の黒滝サクがナビゲーターとして、札幌の時計台から柳川までラッピングトラック

で日本縦断2200kmを北原白秋、山田耕筰のゆかりの地を巡りました。

所長 黒滝サク

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小松醤油 紫蘭花海苔【企画・パッケージデザイン・販売】

2018年10月13日14日 柳川観光大使の江口信一座の舞台が水の郷で行われました。
スペシャルゲストにお笑い界のレジェンド小松政夫親分が登場しました。
所長の黒滝サクは娘役で出演した際に、劇中の小松醤油を柳川の老舗醸造所さんの

協力でリアルに商品化しました。

​小松政夫コラボ商品として限定販売(販売終了)

小松醤油(柳川森山醤油)味噌(柳川鶴味噌)紫蘭花海苔(sakuサクのり)

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書のパフォーマンス【企画・運営

大河ドラマやTVCMでも活躍している書道家の鈴木曉昇先生と、北原白秋先生の母校でもある県立伝習館高校書道部をお招きして、やながわバルのオープニングセレモニーとして、書のパフォーマンスイベントを主催と、共作を行いました。

この時の書「夢の道」のインスピレーションから、映画「この道」のPR企画「この道は夢の道キャラバンの企画が生まれました。

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柳川OUTING! やながわバル【企画・運営

2018年7月〜19年3月まで行われた、柳川市と西鉄の共同キャンペーン「柳川OUTING!」の

イメージキャラクターとして、所長の黒滝サクがコンセプトショップを「やながわバル」

をプロデュースしました。海苔の創作料理や福岡県産、柳川産の食材を中心にした料理を

観光客、地元方々にご提供、海苔レシピの開発も行いました。

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抹茶de39【企画・運営

柳川商店街おもてなし大使として、さげもんの期間限定で抹茶カフェ「抹茶de39」をプロデュースと運営を行いました。​

柳川を象徴するお祭りひな祭りの「さげもん」は2月11日〜4月3日とロングランで行われます。

柳川商店街には日本1の巨大さげもん展示されており、この期間は観光客、見物客で賑わいます。

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